

マミートークイングリッシュビレッジは名前の由来の通り、英語村を想定した幼児&子ども向けの英語教材です。国際特許技術の最新印刷により、すべての教材がネイティブイングリッシュをしゃべります。収録英語数は日常英会話を中心に3,000語以上。親子で、ご兄弟で、「楽しみながら飽きずに学ぶ」をテーマに開発されました。

これまで以上に needs が高まる global languageである"English"を子ども達が楽しみながら、触れながら、そして日常生活sceneを体感しながら、身につけて欲しい!「聴く・自然に話す・繰り返す」ことで自然にnativeな英語を覚えてほしい!そんな願いから"Mommy Talk English Village"は誕生しています。
その最大の特徴は「勉強するのではなく、触れる・遊ぶ・感じる・communicationを図る」ことで"English"が身に付くように企画されている点です。
この2つは言語教育においていつも「壁」となる部分を取り払っており、「遊びは学び」というthemeで企画された"Mommy Talk English Village"だからこそ気が付いたらいつのまにか"English"でcommunicationが取れるようになっている!という成果が得られるのです。また、"Mommy Talk English Village"は対象はお子様向けだけではありません。単語・対話をnativeな発音で体験でき、また順を追って進む形式ではないために誰でも気軽に英語体験が可能ですので親子で一緒に"English"に触れられるのです。
*"Mommy Talk English Village"はお子様への安全面の配慮も徹底しており、厚生労働省の食品・添加物等の規格基準第4おもちゃA-4・B-1の試験を受け、衛生法基準適合の証明も受けております。



みなさん、ご存知でしたか?言語には音域があることを……私たちの母国語の日本語はどの音域なのか?日本語は世界で最も低音域で話す言葉です。125~1,500Hzが日本語の主な領域です。一方、英語は1,000~12,000Hz(米・英双方)の高音域で話す言語です。
つまり、ここに日本人がなかなか越えられない「言葉の壁」があるのです。赤ちゃんから幼児が聞き取れる周波数は10~16,000Hzと言われ、すべての言語を聞き取る耳を持っています。ところが、成長するにつれて、母国語の周波数領域を外れた音は聞き取れなくなってしまいます。例えるなら、ピントの合わないメガネのようなもの……
私たちは、nativeの話す英語を早く感じたことはありませんか?知っている単語さえ聞き取れないことはありませんか?聞き取れない言葉を話すことはできないのです。

さらに、日本語には「ん」を除いて子音のみの発音は存在しません。これに対して英語には全部で24の子音の組み合わせのほかに、子音のみの発音が非常に多く含まれています。つまり、日本語の発音は母音が中心、英語の発音は子音が中心。日本人に馴染みのない子音こそが、英語を正確に聞き取れない大きな障害になっているのです。
また、話す際も、この子音の発音がうまくできないために、いかにも「日本人が、英語を話しています」という日本語英語になります。ですから、幼児期のうちから「英語耳」をつくる必要性があるのです。

「英語耳」を作るためには、約2,000時間が必要だと言われています。
一回1時間、英語教室に毎週通ったとすると「英語耳」ができるまで約40年もかかる計算になりますが、自宅でいつでも英語に触れることが出来る"Mommy Talk English Village"なら1日1時間半、遊びながら学ぶだけで、4年かからず簡単に約2,000時間を達成できます。我が子の将来のために、早期英語教育に、私たちと一緒に取り組んでみませんか?